Archive for the ‘Digital’ Category

Red

2010/8/29 22:53:58

2010年8月29日、小石川植物園。

233写真部あしゅりんさん(顔フォトグラファー)主催の撮影会にて。

雨上がりの空 〜実家にて〜

2010/8/13 11:13:39

2010年8月12日、北海道旭川市・実家の前にて

233写真部展2010『世田谷線が見える街』に出展しています

2010/7/11 12:05:22

2010年7月10日、写真展初日の世田谷233と世田谷線

私が主宰している「233写真部」の写真展が昨日から始まりました。
初日からたくさんのお客様にご来場いただきました。ありがとうございます。
私は、どうということはないけれど、ちょっとしたすき間に見える世田谷線沿線の光景を6点展示しています。
よろしければ、会場に足を運んでみてください。

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233写真部展2010 「世田谷線が見える街」

会期: 2010年7月10日(土) 〜 7月26日(月) 12:00〜20:00
  ※13日(火)、20日(火)、21日(水)は休廊

場所: ギャラリー世田谷233 ”room”
    東京都世田谷区若林1−11−10
    http://233.jp/
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12名のフォトグラファーが、それぞれに動機やテーマをもって、
東急世田谷線沿線のにおいや音、ストーリーを撮影、展示します。

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▼会期中イベント(どなたでも無料でご参加いただけます)

7月17日(土)13時〜 『そうめんの集い』(233イベント)
 世田谷233恒例、みんなでそうめんを食べましょう。
7月26日(月)20時〜 『満月カフェ』(233イベント)
 電気を落としてろうそくの灯りで過ごすイベント。
 写真展最後の夜のひとときを一緒に過ごしませんか。

▼233写真部公式サイト
http://233photos.net/

今夜決戦

2010/6/24 22:27:11

2010年6月24日 汐留・電通本社ビルを浜離宮から見上げる

ふだん、Jリーグなんて全然見ませんが、ワールドカップとなると、つい見てしまいます。

スポーツ中継って生で見ないと意味がないというか、見る気がしないもので、時差の都合で仕方がないのだけれど、午前3時半からっていうのはなかなかつらいものがあります。
対戦相手のデンマークにとってはいい時間帯ですが。

今大会は、日本代表チームの前評判があまりよくなかっただけに、ここまで来るとかえって期待が高まります。

明日は寝不足必至・・・。

ともしび

2010/6/20 14:55:45

2010年6月19日、狩野グラススタジオ『灯火展』にて

元麻布の、曲がりくねった住宅の間をどこまでも入っていったところに、ガラスの輝きと、ともしびのぬくもりと、クリスタルボウルの幻想的な響きが融けあう空間がありました。

富山湾の夕陽

2010/6/6 9:22:49

2010年6月3日、富山市岩瀬諏訪町にて。

富山へ出張したおり、仕事が終わってから富山ライトレールに乗って海辺まで行ってきました。

ロケハン中

2010/5/26 21:50:50


7月にギャラリー世田谷233で開催する、233写真部展2010『世田谷線が見える街』に参加します。

でも、まだ展示用の写真が撮れていません。

絵になる街並が多いのですが、いざ、作品をつくろうとすると、やはり悩みや迷いはなかなか消えませんね。

平日はなかなか撮れないので、週末ごとに撮影に行こうと思っているのですが、最近、特に土曜日の午前中は死んでいることが多いのです。
出かける時間が遅すぎて、未だにロケハンから抜け出せない・・・。

がんばらネバダ!

燃える

2010/5/19 23:11:31

2010年4月22日、名古屋・ルーセントアベニューにて

出張先での仕事を終えての帰り道。

233写真部展2010『世田谷線が見える街』に参加します

2010/5/16 23:25:19

2010年5月15日、若林踏切にて

233写真部が7月に開催する写真展『世田谷線が見える街』に参加します。
世田谷線がテーマですが、鉄道写真展という訳ではなく、世田谷線沿線の街並や暮らしを切り取った写真展になる予定です。
ぜひお越し下さい。

▼233写真部展2010『世田谷線が見える街』
 会期:2010年7月10日(土)〜26日(月)
 場所:ギャラリー世田谷233・room

旭山のオオカミ

2010/5/8 12:52:08

2010年5月6日、旭川市・旭山動物園にて

旭山動物園のオオカミ展示は、かつて人間の勝手な都合でエゾオオカミを絶滅させてしまったことへの反省と、私たちの自然とのかかわりあい方をもう一度考えてみようという、旭山動物園の願いが込められています。
そのあたりのことは、絵本作家・あべ弘士さんのイラストと手書きの説明にキチンと書いてあるのですが、読まずに素通りしてしまう人が多いのが残念です。